シワ・ほうれい線におすすめの成分ルテインの役割や特徴

ルテインは視力や目に良いと言われている成分です。ブルーベリーやカシスを始め、緑黄色野菜に多く含まれている成分であり、体内にも水晶体や黄班部に存在している成分です。

ルテインを摂取することで、白内障等の予防をすることが出来るでしょう。眼精疲労が酷いと感じる人やストレスが感じている人も、ルテインを摂取することで緩和出来るのです。また、最近は抗酸化作用にも注目を集めています。

ルテインには抗酸化作用が含まれているので、肌を若々しく保つ事が出来るでしょう。ルテインはポリフェノールの一種であり、ポリフェノールは抗酸化作用が注目されている成分でもあります。

赤ワインをはじめ、さまざまな食品から摂取をすることが出来る成分であり、アンチエイジング効果もあると評判の成分でしょう。ルテインの抗酸化作用は、紫外線による危険な成分から目を保護する効果もあります。

その為、目の健康、目の若々しさ対策にもなり、視力向上にも良いと言われています。目の為にルテインを摂取する人も多いと思いますが、アンチエイジングの為にも摂取をして見ては如何でしょうか。

顔脱毛

 

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毎日行う、顔のマッサージの方法

皆様は、普段どのようにお顔のマッサージをされていますか?

今の時代、ネット動画などを調べれば、色々なマッサージ方法が
見つかるかも知れませんが、今回は私が毎日行っているマッサージ方法を
ご紹介したいと思います。

実は、私は以前、お化粧品の販売をしながら、フェイスエステもやっていました。

と、このように書くと、
「フェイスエステでやっていたマッサージ方法を紹介するのかな?」
と思われるかも知れませんが、そうではありません。

何故ならば、フェイスエステでやる方法は、自分以外の人に向けてやる方法なので、
自分の手が、頭の上から生えている人間でも無い限り、
効果的にはマッサージ出来ないのです。

では、どのようなマッサージ方法の紹介なのか、
と言いますと、同じくフェイスエステをやっていた友人からマッサージしてもらった
方法のご紹介です。

先ほど、フェイスエステでやる方法は、自分では効果的にマッサージ出来ない、
と書いたばかりですので、矛盾しているように感じるかも知れませんが、
今回、ご紹介するのは、友人から受けたマッサージ方法の一部を使ったものです。

まず、両手を目の前で組んでください。

そして、そのまま組んだ指の親指だけを離して、
4本指の第二関節までが組まれた状態にして、両手をやや広げます。

その状態で、手のひらを合わせたり、広げたりしてみて下さい。

それから、その状態の手のひらで顔を覆います。
4本指で組まれた部分は、勿論、顔の中央部分にきます。

マッサージは、この状態で行います。

手のひらの部分を使って、顔の内側から外側へリンパに沿って流すようにして
マッサージしていきます。

指でマッサージするより、しっかりと、しかも滑らかにマッサージできます。
是非、お試しあれ。

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顔のたるみお口グルグル体操

友人から聞いた簡単な体操です。
その友人も、別の人から聞いたと言っていました。

まず、そっと口を閉じます。あんまり強く閉じる必要はありません。
そして、口と歯茎の間を舌でグルグルします。右回り20回、左回り20回。これを1セットで、1日3回やります。
慣れてきたら、少しずつ回数を増やしていきます。

たったこれだけです。
最初は舌が攣りそうになります。そのうちにだんだん慣れてくるので、無理はしないでください。
私は1週間くらいで、ちょっと小顔になったかな、と思いました。
歯磨きの後にグルグルしています。
あと、職場のトイレでも、思いだした時にグルグルしています。
この体操の魅力はお手軽なところです。
ちょっとマイナスポイントは、他人に見つかると間抜け面なところですね。
でも本当に簡単なので、無理せずに続けることが出来ます。

お金も時間もかからない体操です。
ほうれい線にも効くそうです。
ぜひ一度、だまされたと思って、やってみてください。

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私の産毛の処理は、シルクタオルが主体です

顔の産毛だけでなく、自分では見えにくい背中の産毛は、光のあたり具合いによっては、きらきらと薄くたなびいて見えたりして、自分は大丈夫なのだろうかと 気になりだしてから、産毛処理対策として、最初に使ったのは、柄の長めのボデイブラシでした。次に使ったのは、ナイロン素材のボデイタオルです。
どちらも、よく取れてくれました。
でも、若いうちはそれでもよいのかもしれませんが、50歳を境に、それでは、肌が傷むように感じるようになり、結局、今のシルクタオルにたどりつきました。
綿タオルでも十分でしたが、シルク独特の肌ざわり感が好きで愛用しています。
週1回の割合で、洗顔時に、泡だてた洗顔石鹸で、さらりと洗顔してから、わずかの泡石鹸をシルクタオルにつけなおして、顔の隅ずみまで、なでまわすような感じで2.3回繰り返しています。
背中は、シルクタオルで、毎日洗うようにしています。
どちらも、泡石鹸で行った方が、敏感肌の方はなお良いと思います。

 

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